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読売新聞の電子版の購読料や解約方法などのお役立ち情報のまとめ

2018年10月5日





読売新聞を上手に利用するととても便利です。
読売新聞についていろんな角度から掘り下げていきたいと思います。

読売新聞の特徴

五大全国紙の一角でもある読売新聞は、電子版自体を単体のみでは扱っていない特徴となっています。
つまり電子版のみだけを閲覧することができない点がポイントとなります。
一方では他の朝日新聞や毎日新聞は電子版を単体で扱っているため、
そのサービスをネット上から申し込みを行うとネットを介していつでも新聞を読むことが可能です。
ただ読売新聞では単体自体は扱っていませんが、プレミアム会員になることで電子版の提供を受けることができます。

読売新聞の購読料

プレミアム会員は読売新聞の紙の定期購読者となっている方のみ、
付加サービスとして会員になることが可能となります。
紙本体の購読料に月額で税抜150円の費用を払うことで会員になり、
電子版をいつでも閲覧できる様になります。
読売新聞の購読料

ネットからの新規登録を行うことで可能となり、
5大紙の中でも紙媒体と電子媒体をどちらでも閲覧する場合には一番、安くてお得です。
電子版の対応端末については、パソコンを始めスマートフォン、タブレット端末まで対応をしています。

読売新聞の支払い方法

なお新規登録では読売IDの登録手続きを行う流れになり、
紙による定期購読契約を締結していない場合にはその契約をする必要があります。
読売IDを登録することで、そのIDとパスワードを利用してログインする形で電子版を閲覧することができます。
支払い方法についてもクレジットカード決済・携帯電話のキャリア決済・読売新聞販売店払いの
いずれかを選択することが可能です。

読売新聞の解約

解約をする場合には、プレミアム会員を解約しますが、
その場合はログイン後のユーザー設定の「会員情報」から設定変更画面に進みます。
すると「有料サービス登録情報確認と解約」を選択することで、登録内容が表示されます。
そこから解約を行うことで解約の手続きを行うことが可能となります。
ただ解約を行った月の利用料の支払いが発生するため注意を要します。
紙面の定期購読を行っている場合は、そのままその月の購読料を支払う必要がありますが、
定期購読契約も止めたい場合は従来通り、販売店に連絡することで契約を終了させることも可能です。



Posted by toshio