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小田急百貨店の営業時間、レストラン、デパ地下、駐車場などのお役立ち情報まとめ

2018年10月14日





小田急百貨店新宿店は本館と別館のハルクの2つがあります。
1962年の開業ではハルクが本館であり、1967年に今の本館がオープンすると現状の形に落ち着きました。
そんな小田急百貨店に関しての情報をまとめてご紹介していきたいと思います。

小田急百貨店本館の特徴

それぞれの特徴ですが本館は地下2階から14階まで存在し、デパ地下と呼ばれる食料品エリアは地下2階です。
地下1階は新宿駅のコンコースとなっており売り場はありません。
本館は北側と南側で持ち主が違う関係で本来は別々の扱いになっていますが、
外見のデザインは統一されている他1階から8階まで全面的に接続されている関係で別々の棟になっていることすら気付きません。

小田急百貨店別館の特徴

別館のハルクの特徴ですが、百貨店の機能を縮小させいくつかのテナントが入る形で運営されており、
本館との差別化を図っています。百貨店として機能しているのは
ハルクフードと呼ばれる地下2階のデパ地下、地下1階から2階までに続くスポーツ用品を扱うハルクスポーツのみです。
別館と本館は地下1階と2階にある連絡通路、そして地上2階にある連絡橋で往来ができます。

小田急百貨店の営業時間

営業時間は時期によって変わることがありますが、
原則的に本館もハルクも平日は朝10時から夜8時半まで、
休日は朝10時から夜8時までです。本館10階のみ朝10時から夜9時まで、
一部エリアでは夜8時までになっています。
祝日の都合で延長するケースもあり、小田急百貨店新宿店のホームページを確認しておくことが求められます。
小田急百貨店営業時間

小田急百貨店の駐車場

小田急百貨店新宿店と提携している駐車場が4つあり、
本館あるいは別館のハルクで税込5400円以上のお買い物や飲食をすれば駐車場の代金が2時間分無料になります。
最も駐車場の台数があるのは新宿西口駐車場で380台です。
小田急百貨店新宿店の目の前にあるロータリーの地下にあり、
お店からは一番近いです。バイクを停められる駐車スペースもあるため、
バイクの人でも安心です。他にも提携している駐車場がありますが、
すぐ近くにある新宿西口駐車場の利用をおすすめします。



Posted by toshio